マドリーム“自分らしさ”をデザインする暮らしスタイルマガジン

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 住んでからの満足度がより高い商品を生み出すためには、よりたくさんの感性と意見を取り入れることが大切だと考えています。そのために、入社間もないスタッフの意見も吸い上げる社風があることが、当社の特長の一つです。新築物件に宅配ボックスの設置を標準としたのも、もとは若手社員から出た意見。それを社内ですぐに検討、採用に至りました。常に時代の先を見てチャレンジできる雰囲気があり、お客様にとっていいものをどんどん採用していきたいと考えています。外構デザインにも力を入れており、トステム(現リクシル)で表彰を受けた実績もあります。
 また、なかなか評価をされにくい「見えないところ」にも、しっかりと手間ひまを掛けています。住宅とは、購入後の20年間、30年間の「安心」を買うものだからです。工程ごとに施工管理スタッフと職方が揃って確認作業をする様に「妥協」はありません。携わる者が心を込めて取り組み、誕生する「ライフ・タウン」について、私たちは自信を持ってご説明できます。
当社の分譲住宅「ライフ・タウンシリーズ」以外にもさまざまな物件を見学されてきたお客様が、当社の住宅をご覧になり「ちょっと予算オーバーだけど、ライフハウジングに決めます」と言って買われるケースが多いです。「家らしさ」があり、間取りのバランスのよさや収納の豊富さ、そして仕上げのクオリティの高さなどをご納得いただけるからだと思います。早い段階でご購入いただければ、間取りやカラーリング、仕様の変更も受けられる場合もあります。また、イージーオーダーも可能なので、より満足度を高めていただけます。事業主・施工会社として、定期点検・ご入居後のご相談など、長きにわたってメンテナンスサービスを提供させていただくので、オーナー様にも安心いただけていますね。

巻頭グラビア 栗山千明

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巻頭グラビア 栗山千明

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PROFILE

衣装協力

栗山千明 Chiaki Kuriyama
1984年、茨城県出身。1999年に映画『死国』で女優としてデビュー。その後、映画『KILL BILL.vol1』、『秘密 THE TOP SECRET』、ドラマ『遺留捜査』(テレビ朝日系)をはじめ、映画やドラマ、舞台、CMなどで幅広く活躍中。

■最新出演作品
\2019年3月16日より、全国ツアー/

・舞台『十二番目の天使』
https://www.tohostage.com/thetwelfthangel/
全米ベストセラーの感動作を、待望の初舞台化。

トップス16,000円(a+koloni 03-6416-8635)、パンツ19,000円(RAW FUDGE 03-6450-4103)、ピアス14,000円(PAS TIERRA 0120-601-162)、ルームシューズ(スタイリスト私物)
※表示価格はすべて、税抜表示となります。

巻頭グラビア 栗山千明

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巻頭グラビア 栗山千明

巻頭グラビア 栗山千明

巻頭グラビア 栗山千明

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衣装協力

ブラウス12,800円、スカート42,000円(共にLIEE WITH FLOWERS 03-3709-1811)、ピアス8,000円(PAS TIERRA 0120-601-162)、ルームシューズ(スタイリスト私物)
※表示価格はすべて、税抜表示となります。

巻頭グラビア 栗山千明

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巻頭グラビア 栗山千明

衣装協力

トップス29,000円(LIEE WITH FLOWERS 03-3709-1811)、パンツ16,000円(SONO 03-5775-4655)
※表示価格はすべて、税抜表示となります。

巻頭グラビア 栗山千明

──栗山さんにとって自分らしい暮らしとは、どんな暮らしでしょうか。

夜型人間で、お仕事がないと日中に寝て夜起きる生活をしています。そこが私らしいと言えば、私らしいですね。寝るのは、6時、7時とか……。9時、10時のときもあります(笑)。早起きしてもやることが、というよりしたいことがないんです。物欲があまりないのでショッピングにも行かないですし、友達と会うにしても時間を合わせて待たせたり、待ったりというのが大変ですし。だからリビングのソファで、一人でアニメを見がらゆっくりお酒をいただく時間が至福です。

──ご自宅で一番好きな場所は、ソファの上ですか?

お風呂も好きですね。漫画や本を持ち込んで、以前は7時間くらい入っていました。長く入っていると肌の油分が抜けてカカトが割れてくるので、最近は1時間半くらいに短縮しています。

──家にいる時間が大好きだということがよくわかりました。インテリアについて、こだわりはありますか?

マニッシュなインテリア、すごくいいと思います。無機質なデザインの空間も好きです。ただ私自身が、インテリアにこだわるかというと……。

──あまり気にしない?

はい。あるものでいいと思うタイプです。物欲がなくてもの持ちがいいので、デザイン重視というよりは「家の雰囲気に合うな」と思ったものをたまに買い足すくらい。

──それはそれで男前ですね。

気に入った食器を買い集めたり、観葉植物を部屋に置いたり、ということはしませんね(笑)。最小限のもので十分。ただしいま持っているものは捨てられないので、ミニマリストではないんです。中学生くらいのときに両親に買ってもらった洋服をいまだに着ていたりします。でも生地も仕立てもいいので、捨てる必要がないんです。

──「マニッシュな生き方」というと、どんなイメージを思い浮かべますか。

人の意見に流されないで自分がいいと思ったものを貫いたり、こだわるところにはこだわったりして、自分の考えをしっかりもっていると、カッコいいなと思います。

──栗山さんにもそういうところがありそうです。

どうでしょう。ひとりで自由気ままにしているのが一番贅沢だと思っているところはあります。

──自分なりのリラックスする方法をもっていますね。

暮らしのなかで、こうであるべきが強すぎると逆にストレスになると思うんです。私はもともと野菜が好きだからたくさん食べますし、お風呂が好きだから長く入っています。夜型の生活も自分が好きなことをやっていると自然とそうなってしまうんです。

──「こうしなくては」より「こうしたい」を優先しているんですね。

そうだと思います。私は緊張しやすいタイプなので、リラックスする時間がとても大切なんです。いつも家では面倒くさがり屋の私らしい過ごし方をしています。

ひとりで過ごす時間は「ムダだらけ」と笑う栗山さん。自分なりのリラックスする方法をもつことが健康にも美容にもとても大切だと教えてくれました。

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