マドリーム“自分らしさ”をデザインする暮らしスタイルマガジン

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やっぱり夢は一軒家! 憧れのマイホームを手に入れる

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 当社は足立区を中心に、城東・城北エリア全般を広くカバーしています。地域の皆様の信頼を地道に築き上げ、今年で総業30周年を迎えることができました。従業員は足立区の者が多く、私自信も会社の近くでアーバンポートシリーズの家に住んでおります。不動産業界はスタッフの入れ替わりが早いのが常ですが、当社は離職率が低くベテランぞろい。若いスタッフの意見にも真剣に耳を傾けてアイデアを取り入れ、30~40代の購買層の感覚にマッチした設計やデザインを行っています。
 お客様とは、売って終わりではなく、何十年にも渡るお付き合いを前提にしているので、いい加減なものづくりはできません。不動産の総合会社なので、転勤などで売りたい、貸したいという場合もお任せください。リフォームや建て替えにも対応させていただきます。常傭している工務店は地元の2社ほど。顔の見える関係性で、工事監理もしっかり行き届きます。アフターフォローにもかなり早く対応できるので、ご安心ください。アーバンポートシリーズを建て続けることは、街をつくっているという感覚があります。今後は、HP、Instagram、Twitter、Youtubeを使った地域情報の発信にいっそう力を入れていこうと、若いスタッフとともに張り切っているところです。

巻頭グラビア 河北麻友子

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PROFILE

衣装協力

河北麻友子 Mayuko Kawakita
1991年、アメリカ・ニューヨーク出身。2003年に開催された第9回全日本国民的美少女コンテストでグランプリとマルチメディア賞をW受賞。2005年に『世界組TV』(フジテレビ)にてドラマ初出演、映画は2009年の『ひとりかくれんぼ 劇場版』や、2016年の『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』に出演している。 バラエティ番組での活躍も多く、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)では、英語力を活かした企画にも挑戦している。

ブルーシャツ49,000円、ブルーパンツ38,000円(ともにENFOLD 03-6730-9191)、ネックレス27,000円、ボールチェーンイヤーカフ9,000円、イヤリング10,000円(すべてe.m.|e.m.表参道店 03-5785-0760)、イヤーカフ5,000円、リング12,000円、リング18,000円(ともにD.U.E|e.m. PRESS ROOM 03-6712-6798)
※表示価格はすべて、税抜き表示となります。

巻頭グラビア 河北麻友子

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衣装協力

ニット11,0000円(Chaos|カオス横浜 045-534-5355)、パンツ16,500円(アメリ ヴィンテージ| 03-6712-7887)、イヤーカフ20,000円、イヤーカフ11,000円、リング7,000円(ともにete 0120-10-6616)、ソックス、スリッパ(スタイリスト私物)
※表示価格はすべて、税抜き表示となります。

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衣装協力

ニット67,000円、スカート88,000円(ともにELISABETTA FRANCHI|エリザベッタ フランキ/エスケーシー 06-6245-3171)、イヤリング40,000円、リング76,000円、リング52,000円(すべてSTAR JEWELRY|スタージュエリー表参道 03-5785-0201)、ソックス、スリッパ(スタイリスト私物)
※表示価格はすべて、税抜き表示となります。

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Special interview

movie

「いつも自分がエネルギーにあふれているようにしています」と話す河北麻友子さん。そのために色とはどんなふうに付き合っているのでしょうか。住まいや家族、仕事のお話からも河北さんらしさが伝わってきます。

───暮らしのなかで、色とはどんな付き合い方をしていますか?

ピンクが好きで、小物やネイルなどに取り入れています。ファッションはいま落ち着いた色がトレンドなので、ピンクを選ぶとしても少しくすんだものを選ぶことが多いですね。スマートフォンのケースはカラフルにデコレーションしています。

───カラフルな色は、河北さんにとってどんな効果がありますか?

目に入るとそれだけで気分が上がりますね。いつもハッピーでいるためにも色はとても重要です。

───お家のなかではどうでしょうか。

温かみのある空間が好きなので、インテリアのベースは落ち着いた色にして、植物やお花、テーブルに置く本などで色を加えます。あまりにたくさんの色があると少しうるさい感じになるので、ポイントで使うようにしています。

───ステイホーム期間中は自宅でどんなふうに過ごしましたか?

アロマキャンドルを使う余裕ができました(笑)。私は日常でこういうときはこうする、というルーティンを作るのはあまり好きではなくて、自分の体調や気分に合わせて音楽を流したり、本を読んだり、テレビを見たりしていました。

───今日は気合いを入れよう、という日の習慣はありますか?

私の仕事は、毎日が勝負なんです。いろんな人と出会って、その場、その場で全力を尽くしています。アーティストの方だとライブの日は特別に力が入るということもあるのかもしれませんが、私は逆に、特別な日を作らないようにしています。

───毎日が手抜きなしの全力投球なんですね。

はい。オン・オフの切り替えも意識していないんです。それができるほど器用ではないから、いつも自分がエネルギーであふれているように心がけています。よく寝て、美味しいものを食べて、イヤなことがあってもその場で解決して持ち越したりしないんです。

───さすがです。そうしたいけれど、なかなかできないという人も多いように思います。

家族がいつも何でも言い合える関係だったおかげかもしれませんね。幼い頃、姉や兄とはテレビのチャンネル争いもしましたが、お互い主張しながら仲よくする方法を学びました(笑)。

───素敵な関係ですね。それでは、河北さんにとって理想の家とはどんな家でしょうか。

やはり広いリビングのある家がいいです。家族全員が集まって一緒に過ごせるような。日当たりのよさも重要です。リビングには、2メートルくらいの赤い色を使った絵が飾ってあります。そんなふうに心地よさとスタイリッシュさを兼ね備えた空間を作りたいですね。

自分の気持ちを素直に表現していつも前向きな河北さんは、生き方そのものがカラフル。ハッピーでいるためには、何かにこだわるよりものびのびと自分らしく暮らすことが大切なようです。

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